読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Kali Linuxをいれてみた

最近いろいろと話をきくKali Linuxをいれてみました。 備忘録的に残します。

 初めに

isoイメージをDVDに焼きます。 isoイメージはここからダウンロードして焼きます

インストール

最初の画面なんですがGraphicalではなく通常のInstallでインストールしてみました。

ここからは言語の設定,キーマップの設定等順番通りにしばらく進みみます。

パーティションの選択

パーティションどうしようか..... どうするのが最適かよくわからない雑魚なのでガイドに従ってパーティションを分割していきます。あーいつかはここらへんがしっかり理解して作れるようになりたいよなー。

インストール

パーティションの設定が終わったらデータをディスクにコピーし始めます。 時間がかかるんでのんびりと行きましょう。葛餅でもどうですか??

インストールに関して

gentooほど難しくもない(前記事)なんでDVDに焼いたらほとんど終わりのようなものです。

日本語環境

日本語環境をする前にとりあえず

# aptitude update

をします.

では日本語環境を整えます ibus-anthyというのを利用して日本語入力ができるようになります。

# aptitude install uim uim-anthy
# aptitude install ibus-anthy

設定からiBusの設定を開きインプットメソッドから日本語anthyを選択します そうしたらログアウトか再起動をした後に適用されているはずです (他にやりかたがある気がしますが、わからなかったのでこれで対処しました)